Love, Sweets & Yoga

アラフィフ一般女性の日記です。ヨガはやってません。

夢日記 12/16

東京に出張するときに常宿にしてる(という設定の)アンティークなプチホテル的なところに泊まると中が迷宮みたいになってて、迷った挙句に富豪のスイートルーム的な部屋で乙女ゲーに出てきそうな俺様系イケメン富豪と一夜を過ごすが特に何もなく、気づくとチェックアウト時間が迫っていて窓から裸にバスタオルで抜け出し、フロントから「おかえりなさいませ」と言われながら何食わぬ顔で部屋に戻ったら、なぜか自宅並に私物と私物家具がいっぱいあって、兄と亡くなった祖父を呼び出して軽トラックで運んでもらおうとするがさすがに無理、そもそもこれはどうして運び込んだんだと考えてわれに帰り、フロントに連絡すると、備品として寄贈してもらったものなのでそのままでどうぞとのこと、そこで目が覚めたけれど、非常に疲れた。

継続夢というかいつも夢で見る街

増田で継続夢の話がでてたので思い出したけど、この間久しぶりに「例の街」の夢を見た。
riko.sweets.yoga
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街についてはこのへんで書いてます。

今回の夢のストーリー、細かいところは忘れたけど

  • 駅前の焼き鳥屋は、もう少しちゃんとしたチェーン店っぽい店になってたが飲み屋の常連は相変わらずそのへんで飲んでた
  • 街に恋人が引っ越してきた、なんか小さいテラスハウスみたいなとこに2人で暮らすことになったっぽい
  • せっかくだし「近所に知り合い作りたい」みたいな流れで、飲み屋の常連から健康体操教室を教えてもらったので、中年太りも気になるから2人で通うかって話になり、体験教室に行ったら、主催のおっさんが明らかに基本的な健康とか運動の知識がなく、なんか別の目的のために教室を開催して人を集めてるのがミエミエで胡散臭かったので、家に帰ってから「やっぱやめようか」って話している
  • 恋人はおっさんの胡散臭さに気付いてなくて「ここがやばいと思った」というのを逐一説明したがあまり腑に落ちてない感じだった

ちなみに、あの街で、私は何をして生計を立ててるのかよくわからないし、飲み屋の常連ともさほど仲がいい感じではない。飲みに行ったら顔知ってる人たちはいるけど、向こうは私の名前を呼んだりはしなくて「おー!」みたいな感じ。あの街のひとびとは万事ぼんやりしている。

夢日記

村に大きい神社があって、祭りの準備が行われている。
神社の中の古い建物にこもって何か書き物をしている男の人がいて、わたしはその人に届けるものがあって毎日そこに通っているらしい。
今日もそこにいかないといけない、と走ってるうちに、耳やシッポが生えていて、どうやらわたしは人ではなく狐狸の類なのだった。
そしたら、目的の建物には文化財の調査団が来ていた。姿を見られたら捕まるので、隠れてその人のところにいかなければいけない。
最終的に、赤いロープに引っかかって、調査団のメガネの女の人に見つかるんだけど、なんか見逃してもらえた。
調査はその日までで、わたしはすでに見つかってはいて、別に捕まえに来たわけではなかったらしい。
(その時点では完全に小さい動物フォルムになってた)
調査団のひとたちは勝手にわたしに「ナナちゃん」って名前を付けていた。
さよならって手を振ってみんな帰っていった。

書き物をしてる男の人には会う前に目が覚めた。